実名・匿名論には常に賛否両論がつきまといながらも、twitterを始めとするSNSですでに実名を晒している私。
実名バレ状態であれば、もはや顔バレも全然怖くないし、ネットつながりで初めて会う方にも分かりやすいだろうというわけで、twitterのアイコンも当然のように写真で顔出しをしていたところ、
本田直之さんの新著『パーソナル・マーケティング
』に、こんな記述が。
クレディビリティ(信用)を築くためには、実名出しは必要だけれど、顔出しはかえって誤解を招くこともあるかもね、と。
確かに、twitterつながりで顔写真しか知らない私に初めて会った方には「もっと怖い人かと思った」とか、「マッチョな人かと思った」とか(笑)、見た目と中身とのギャップを口にされたのも事実。思い当たる節があるなあと。
というわけで、早速twitterの顔写真アイコンを変更しましたよと。
とはいえ、さすがにFacebookやLinkedinは顔写真出さないと意味ないと思うのでそのままです。あれは基本的に知り合いと繋がるものだし、コンテンツもなしだから、顔出ししといていいんですよね?とか色々考えると、議論が白熱しそうだなこのネタは…。
実名バレ状態であれば、もはや顔バレも全然怖くないし、ネットつながりで初めて会う方にも分かりやすいだろうというわけで、twitterのアイコンも当然のように写真で顔出しをしていたところ、
本田直之さんの新著『パーソナル・マーケティング
顔写真も必要がなければ出さない
顔写真についても、私がプロデュースする場合は基本的に出さないようにしています。それは、イメージがついてしまうからです。とくに本の内容で勝負したい場合は、写真のイメージがコンテンツを邪魔する場合があるので気をつけています。
クレディビリティ(信用)を築くためには、実名出しは必要だけれど、顔出しはかえって誤解を招くこともあるかもね、と。
確かに、twitterつながりで顔写真しか知らない私に初めて会った方には「もっと怖い人かと思った」とか、「マッチョな人かと思った」とか(笑)、見た目と中身とのギャップを口にされたのも事実。思い当たる節があるなあと。
というわけで、早速twitterの顔写真アイコンを変更しましたよと。
とはいえ、さすがにFacebookやLinkedinは顔写真出さないと意味ないと思うのでそのままです。あれは基本的に知り合いと繋がるものだし、コンテンツもなしだから、顔出ししといていいんですよね?とか色々考えると、議論が白熱しそうだなこのネタは…。









