リンボウ先生が語る、雰囲気のある大人になるための生き方術。
・メールは文頭で1字下げし25文字で改行する
・デジカメで写真を撮るときはフラッシュを炊かない
・根幹的な古典文学の2つや3つは読む
・ホテルに急に泊まることになっても、フロントにいきなり「今日空いてませんか」と行くのではなく、外から電話をして当日予約をとってから行く
・ビュッフェ式のパーティ会場では、なんでも自分でする
・起きてから行動を開始するまでに2時間は確保する
・話しをするときは、相手の一番話したいポイントはどこかを想像し、誘導しながら聞いていく
こんな具体的なインテリっぽい大人としての振る舞い方を具体的に伝授してくれます。
そんなリンボウ先生が読書について曰く、
「昨日読んだことを今日話す、それは読みかじりというもので、見る人から見ればすぐにお里が知れてしまうものです。」
・・・。
こういうブログをやってること自体が、リンボウ先生に言わせれば格好いい大人の振る舞いからかけ離れているってことですね。









